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コエンザイム Q10 PRO
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コエンザイムQ10の効果を最も引き出す

1.コエンザイムQ10とは

2.コエンザイムQ10のはたらき

3.コエンザイムQ10の安全性

4.コエンザイムQ10は年齢とともに減少傾向

5.コエンザイムQ10効果的な摂取方法

6.CoQ10をあまりお勧めできない方とその理由

7.コエンザイムQ10を効果的に利用するには吸収率が大事


コエンザイムQ10とは

1957年にクレーン博士によって心臓細胞のミトコンドリアの中にオレンジ色の物質が発見されました。それがコエンザイムQ10です。コエンザイムQ10はからだのあらゆる細胞に存在し、わたしたちが生活していくためには欠かせない働きをしている補酵素と言われています。 コエンザイムQ10はもともとわたしたちの体内で合成されている物質で、不足することがないよう適度にコエンザイムQ10を効果的に補うのが望ましいと考えられています。


コエンザイムQ10のはたらき

コエンザイムQ10には身体にエネルギーを与えてくれる働きがあることが知られています。体内では細胞の中のミトコンドリアと呼ばれる小器官によってエネルギーが作り出されています。これがないとうまくエネルギーが生産できないということがわかっています。

また、コエンザイムQ10には「脂溶性」と呼ばれる特徴があるため、全くの空腹時よりは適度にお食事と一緒に摂取するのが望ましいと考えられています。

コエンザイムQ10効果、2つののはたらき

コエンザイムQ10の安全性

コエンザイムQ10は、2001年に健康食品での利用が可能となった成分です。
摂取量については、どのくらいの量までなら安全かといった明確な上限が定められているわけではありませんが、一般的にはかなり安全性が高いと考えられています。
これはコエンザイムQ10に限った話ではなく健康食品全般に共通することですが、量をどのくらい摂取するかという面と同時にその製品の品質(例えば、不純物など混入していないか)にも十分注意する必要があります。その意味ではGMP基準(Good Manufacturing Practice)と呼ばれる品質管理体制をクリアした工場で製造されているかどうかも有効なチェックポイントの1つと言えるでしょう。


コエンザイムQ10は年齢とともに減少傾向

加齢によるコエンザイムQ10の減少の図

すこやかな生活を送る上で欠かせないコエンザイムQ10ですが、体の中で作られる量には限度があり、その生産量は加齢とともに減少していくと考えられています。
例えば体のもっとも重要な臓器の1つである心臓では、40代で30%、80代で50%以上のコエンザイムQ10が失われると言われています。
また、後述しますが食品からだけで十分な量のコエンザイムQ10を摂取するのはなかなか難しいため、日常生活で食事内容に気を使いながらサプリメントも効果的に活用することをお勧めします。


コエンザイムQ10効果的な摂取方法

食品に含まれるコエンザイムQ10

肥満 コエンザイムQ10は元々体内で生成されるものですが、一方で日常の食事から効果的に摂取することも大切です。
一般にコエンザイムQ10を多く含む食材としては以下のようなものが知られています。
イワシやサバなどの青魚、豚肉、牛肉、ピーナッツなどのナッツ類、ブロッコリー、ほうれんそう、大豆、卵、豆腐など
ただし、コエンザイムQ10が多く含まれていると言ってもごく僅かです。コエンザイムQ10 PROの1日目安量150mgを摂取しようとするとイワシでは30尾、牛肉なら約4.5kg、ピーナッツなら約5.5kgにも相当します。
当然こんな量を食べては栄養バランスが崩れて体に良いわけがありませんので、サプリメントなどで効率的に補給するのが理想的といえます。



CoQ10の摂取で望ましい剤形

コエンザイムQ10を配合したサプリメントは様々なものが市場に流通しています。先に述べたようにコエンザイムには脂溶性(油にしか溶けない)という特徴があるため、ほとんどの製品がコエンザイムQ10とオイルを一緒に入れるためにソフトカプセルタイプの形態を取ります。
粉末タイプや顆粒タイプのものをほとんど見かけないのはこれが理由です。


望ましい摂取量

それではこのCoQ10、いったい1日にどのくらいの量を目安にするのが良いのでしょうか?
健康食品ですので決まった量があるわけではありませんが、1つ参考になるのが平成18年に食品安全委員会が出したそれは「コエンザイムQ10の摂取量において、上限量を定めるのは困難である」という結論です。
一般的に健康食品においては摂取過多による健康への悪影響が懸念されることから、食品安全委員会も多くの健康食品に対して摂取上限量を定めていましたが、このように上限量を提示しなかったのはそれだけ安全性が認められたものと言えるでしょう。

とはいえ、いったいどれくらいが目安量か気になるところですので一般論で言いますと1日あたり50mg〜300mgとされています。コエンザイムQ10 PROは1カプセルあたり50mgのCoQ10が摂取できますので1カプセル〜6カプセルということになりますが、本商品では1日3カプセル(150mg)を目安にしていただくようご案内しています。


摂取するタイミング

「どのタイミングで飲むべきか?」これもよくいただくご質問ですが、結論から言うとそれほど神経質になる必要はありません。しいて言うと、コエンザイムQ10の脂溶性という特徴を考慮して、食事が気になる時と考えられます。
なお、1日のうちでいつ摂取するかというよりも、飲んだり忘れたりの不規則な使い方ではなく継続的にご利用いただく方を意識していただくのがよろしいでしょう。


他の健康食品との併用

冷え・夜眠れないほかの健康食品との併用。これも使用者のとっては判断が難しいところです。健康に気を使ってあれもこれも使いたいというのは人の心情ですが、実際そのように同時使用すると何が自分に合っているか、あるいは何が体に合わなかったかが分かりにくくなってしまうものです。
また、コエンザイムQ10の脂溶性という特徴を考えると、ほかの健康食品の成分次第では吸収率が落ちて勿体無い結果になってしまうかもしれません。

コエンザイムQ10でも他の健康食品でも、時期をずらして1つずつ試すことをお勧めします。



スポーツ界でも愛用者が多い

一般人は健康のためを考えてコエンザイムQ10を摂取するのが普通ですが、本格的なプロスポーツ選手にとってはまた少し意味が違ってきます。
激しいスポーツをするアスリートは短時間でかなりのエネルギーが必要とされます。しかし、体の中でエネルギー生産が追いつかないと、思うようにパフォーマンスを発揮できません。そこで、コエンザイムQ10が運動に必要なエネルギーを補ってくれるのです。
現在、プロスポーツ界では多くの選手たちがコエンザイムQ10を愛用しています。実際、コエンザイムQ10を摂り始めてから身体のコンディションが向上したケースもたくさんあります。オリンピックなどで活躍するアスリートたちがコエンザイムQ10を愛用しているのは、長い時間のパフォーマンスをサポートしてくれるという理由もあるそうです。


その他のコエンザイムQ10エピソード

・長期利用=コエンザイムQ10を使い続けて早10年以上になります。これからも続けていきたいと思います。(40代女性)

・飲み易さ=粉末だと口に残る感じが気になるのですが、コエンザイムQ10はソフトカプセルなのが飲みやすいですね。(50代女性)

・効率的=普通の食事からとるのは結構大変なコエンザイムQ10。効率的に摂れるのが嬉しいです(40代男性)

・友人の紹介=これいいよ!と友達に勧めてもらったコエンザイムQ10。今では私の家族も愛用してます。(60代女性)

※上記は個人の感想であり効果を保証するものではありません。



<<こんな方におすすめ・コエンザイムQ10効果的利用法まとめ>> コエンザイムQ10効果

CoQ10をあまりお勧めできない方とその理由

2001年に健康食品での利用が可能となり、尚且つ食品安全委員会でも摂取の上限を設けていないことから安全性が高いと考えられるコエンザイムQ10ですが、それでは誰でも無制限に摂取しても問題ないのでしょうか?

結論を言うと、コエンザイムQ10に限らずどんな健康食品であっても過剰摂取は避けるべきでしょう。
健康な体をつくるには、栄養バランスを考えた偏りのない食生活を心がけることが重要です。
サプリメントはあくまで日常の食生活で不足する部分を補うのが目的ですので、これだけに頼る或いは、食事は適当でよい、などといった考え方はやめましょう。

特に何らか持病をお持ちの方や妊娠中・授乳中の方は安易に自己判断せずにお医者様や専門家に相談して判断を仰ぐのが賢明です。


コエンザイムQ10を効果的に利用するには吸収率が大事

せっかくこれだけのコエンザイムQ10効果があっても、体内にコエンザイムQ10が吸収されなければ意味がありません。吸収率の低いコエンザイムQ10商品を選んでもほとんど効果が発揮されないのです。そこで、コエンザイムQ10のサプリメントや化粧水を選ぶ場合は吸収率が非常に大事になります。


吸収率を追求したCoQ10 コエンザイムQ10 PRO

中鎖脂肪酸の採用で吸収性アップを追求

コエンザイムQ10コエンザイムQ10がより多く体内に吸収できるよう、より高い吸収性の中鎖脂肪酸油を使用。
この中鎖脂肪酸はココナッツや母乳などに含まれる天然成分で消化吸収がよい特徴があります。
コエンザイムQ10 PROの中鎖脂肪酸油は国内大手油脂メーカーの原料を採用しています。


安心の国内製造コエンザイムQ10

衛生管理の行き届いた国内の工場で製造された安心のコエンザイムQ10です。エイジングケアにお役立て下さい。
※若々しさを保ちます


こだわりのポイント コエンザイムQ10 PRO 60粒入り

  1. 1日3粒目安で150mgのコエンザイムQ10を摂取可能
  2. 吸収性の高さが期待できる中鎖脂肪酸採用
  3. 飲み易いソフトカプセル採用
  4. GMP認定工場で製造
  5. 賞味期限管理も万全

1カプセルにコエンザイムQ10を50mg、一般的な油に含まれる脂肪酸よりも分子鎖が短い中鎖脂肪酸に溶かした純粋配合ですので吸収を妨げる余分な成分が入っていません。

GMP基準(医薬品の製造基準)を満たした万全の品質管理で製造し、製造工程の管理基準や記録体制を整えています。
最新技術によってつくられた、高品質で安心して摂取できるコエンザイムQ10サプリメントです。


お召上がり方

1日あたり3粒を目安に水又はぬるま湯とともにお召し上がりください。
原料をご参照の上、食品アレルギーのある方はご注意ください。


お客様からのメッセージ   ありがとうございます

40代(女性)コエンザイムQ10、長く愛用しています。

もう 10年以上愛用させて頂いています。
ちゃんと飲んでる時と、ちょっとサボって飲み忘れた時には何となく不安になってしまうほど生活の一部になってます。
満足度も高いので知り合いにもすすめていますよ。


2個セットでお届け☆当店最安値☆定期コース

コエンザイム Q10 PRO
定期購入用
(定期購入用)コエンザイムQ10 PRO
2個セット最安値定期コース
商品コード
002937
当店販売価格
9,000円7,800円(税込)

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定期コースのお得な3つのポイント!

※ご解約ご希望の場合には次回お届け日の10日前までにお電話又はメールにてご連絡をお願いいたします。

定期コースセット内容
コエンザイムQ10 PRO 2個セット
初回特典 ピルケース1個
※ピルケースの色はお選びいただけません。
  • コエンザイム Q10 PRO
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コエンザイム Q10 PRO
商品名
コエンザイムQ10 PRO
商品コード
002934
販売価格
4,500円(税込)

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品名:コエンザイムQ10 PRO

名称 コエンザイムQ10加工食品
原材料名 食用油脂(中鎖脂肪酸トリグリセリド)、コエンザイムQ10、ゼラチン、グリセリン、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、カラメル色素、ビタミンE
内容量 27.6 g(460mg<内容物300mg>×60粒)
賞味期限 商品ボトルに記載
保存方法 高温・多湿、直射日光を避け、冷暗所に保存してください。
販売者 株式会社ステップワールド東京都渋谷区広尾1-1-39製造所固有記号は賞味期限の後に記載
栄養成分表示 3粒(1.38g)あたり
熱量 … 9.26kcal
炭水化物 … 0.19kcal
タンパク質 … 0.3kcal
ナトリウム … 0.35mg
脂質 … 0.81mg
ビタミンE … 10mg
コエンザイムQ10 … 150mg
中鎖脂肪酸トリグリセリド … 654mg

<ご注意>●天然物由来原料を使用しているため粒の色やにおいに違いがある場合がありますが、品質に問題ございません。●体質や体調によりまれに合わない場合がありますが、その場合はご使用をお控えください。●通院・入院中の方や妊娠中の方は、ご使用になる前に医師にご相談ください。●食品アレルギーのある方は、原材料名をご参照の上お召し上がりにならないでください。●小さなお子様の手の届かない所に保管してください。●開封後はお早めにお召し上がりください。●開封後はしっかりキャップを閉めてください。●賞味期限の過ぎた製品はお召し上がりにならないでください。